2022/04/24()

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【必須アイテム】ドリンクボトルの選び方 倉敷・総社でロードバイクならWAVE BIKES

こんにちは。

ご無沙汰してます総社店の井手です。

 

三寒四温の言葉通りの日が続いていますが、日中は非常に走りやすい気温で快適ですね。

これからまだまだ暑くなってきますが準備はお済みでしょうか。

 

 

ウエアはもちろんですがボトル選びも重要ですということで本日はおすすめのボトルをご紹介します。

 

 

 

 

POLAR BOTTLE

ウォーターボトルを専門に製造するポーラボトルの保冷ボトルがおすすめです!!

 

軽量でありながら保冷効果もしっかりしているのでこれからの季節にピッタリのアイテムです。

 

ふたを開ければ大口径なので氷を入れておけば、より高い保冷効果も得られるのもいいですね。

 

BREAKAWAYと呼ばれるシリーズはボトルを逆さまにしても内容物がこぼれることが無く、ボトルを握ると勢いよく水が噴出します。

 

 

ボトルの内壁と外壁の間に保冷するための断熱材があり断熱材にデザインを施しているため、ボトルケージからの出し入れでデザインが削れてしまったりすることもなく、長くきれいな状態を保てるのもポイントが高いです!

 

 

走りながら飲みやすいボトルをお探しならこれで決まりです!!

THERMOS

とにかくいつでも冷たい飲み物が飲みたいという方はこれ!!

 

THERMOSの自転車専用のケータイマグ!!

 

THERMOSの保冷効果はそのままに、ボトルホルダーに収まる大きさに設計されたこのマグの前では他のボトルの保冷効果は無に等しいです。

 

もちろんデメリットとして樹脂製のボトルよりも重くなってしまうので、重量をとるか機能性をとるか人それぞれではありますが、重量のことを差し引いても余りある保冷力が魅力の商品です。

 

当店の代表も愛用しており、夏場は氷を入れてさらに保冷効果を高めて使用しています。

 

極端に冷たすぎない限りは冷たい飲み物の方が身体への吸収がスムーズです。

ドリンクを冷たく保つことはパフォーマンスを保つことにもつながります!!

 

もちろん冷たすぎて消化器に負担をかけてもよくありませんのでほどほどにしましょう。

 

 

まとめ

選び方というよりはおすすめのドリンクボトルの紹介になってしまいました。

 

おすすめのボトルは飲み口の形状が飲みやすいか、ということと保冷効果、そして重さというところを選ぶ基準にしていただき、フレームサイズや握力、手の大きさによってボトルの大きさ柔らかさを決めていくのがいいかと思います。

 

店頭には本日ご紹介したもの以外にも置いてありますので、ご不明な点はスタッフまでお気軽にお尋ねください。

 

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