2020/07/12()

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岡山店

【スタッフ私物】ライド中の持ち物を見てみよう

こんにちは。

岡山店の井手です。

 

今日はスタッフの私物を大公開。

ライド中にどんなものを持ち歩いているのかをご紹介します。

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今回はYOSHIKIのツールボトルの中身をチェック!

 

以前紹介した他のスタッフの持ち物も載せておきます。

 

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いやー。

見返してみると古すぎてあんまり参考になりませんね笑

 

最近はメインで乗っている車種が変わったり、ディスクロードの台頭があったりとスタッフの持ち物も変わっていることでしょうw

 

 

では早速YOSHIKIのツールボックスを見ていきましょう。

 

使用しているのはサドルバッグではなく、カペルミュールのツールボトル。

ボトルケージにすっぽり収納ができるタイプです。

 

 

ジッパーを開くと観音開きで中身全体が見えるので、使いたい道具をすぐに取り出せるのが特徴です。

 

中身を確認していきましょう。

まずはパンク修理関係のアイテム。

 

ボントレガー製のタイヤレバーCO2インフレーターボンベ

airboneの携帯ポンプ

2度のパンクに備えてのチューブパッチ

タイヤが裂けた時のタイヤブート

 

必需品ですね。

ポイントは、CO2インフレーターの使用を前提として携帯ポンプをコンパクトなものをチョイスしているところ。

続いてはチューブ

ケースの中で擦れて穴が開かないように袋に入れています。

バルブ長は60mm。(ちょっと長めです。)

さらにバルブを延長できるバルブエクステンダーを用意することによって、リムハイトの高いホイールを使用する人にも対応が出来るように工夫しています。

あとは作業性の高い6角レンチ

プラスドライバーも入ってます。

 

様々なトラブルにも対応できそうですね。

すっきり収まる内容です。

 

 

ということで、今回はYOSHIKIのツーボトルのなかみをcheckしてみました。

 

ご自身で準備されるときの参考にしてみてください。

 

詳しくはスタッフ迄。

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