2020/05/22(金)

おすすめアイテム

高松店

安心安全のヘルメット"wavecel"搭載モデルが増えました。

5月だというのに、最近西風の強い日が続いているので、自宅より東にあるいつものテイクアウトスポットからの帰路がきついです(笑)タカシです。

 

さてさて、そんなおかずの持ち帰りをするときはさすがに背中にカバンをしょって自転車で行くので、ロードバイクではなくMTBで行っています。もちろんヘルメットを装着して。

これまではロードバイクでも使っていたものをそのまま被っていたのですが、この度ボントレガーからMTB向けの「WAVECEL」搭載モデルが登場したので早速導入してみました。

 

 

商品紹介の前に、まずは動画で(英語ですが、、、)WAVECELについて見てみましょう。

バイクは30年の間に大きく進化したのに、ヘルメットは基本構造は変わってきていませんでした。ところがこのWAVECELによって大きな変革をもたらし、安全性が飛躍的に上がることになったのです。このWAVECELの仕組みは、実験の一定条件下で従来型のヘルメットが60%弱の確率で脳損傷が発生する強さの衝撃でも、わずか1.2%の確率でしか脳損傷が発生しないというとんでもない(?)安全性をほこっています。

見出し画像がこの度発売された「Rally WAVECEL」、本体価格19,500円です。

そして左の画像はそのカットモデルです。

 

※画像のブルーは日本未導入色。

なかなかお目にかかる機会はありませんが、帽体を外したセル部分だけの画像です。

衝撃吸収の要となるセルが頭全体を覆ってくれていることがよく分かりますね。

当店には現在、オレンジのMサイズと黒のLサイズを在庫しています。

覗き込むと、WAVECEL独特のハチの巣構造が見えますね。

バイザーの角度も

三段階に片手で変えられます。

今やサイクルヘルメットのクロージャーにも当たり前の装備になりました、BOAダイヤル。

形状はアジアンフィットではなくグローバルフィットなので、サイズ感の確認は必須ですね、ぜひ被りに来てください、ご来店お待ちしております。

ではまた~(@^^)/~~~

関連記事他の記事も要チェックです!

おすすめニュース見逃せない!イチ押し情報